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僕は世の中にさして必要の無い人間なのだ。
たとえ僕が死んだところで誰が悲しむ?
親?
友達?
知り合い?
そんなもの最初から当てになんてしてない
どうせすぐに忘れられてしまう
そう、結局自分の事しか頭に無いんだ

この地球上に蠢く人間たち。
彼等は何のために生まれてきた?
希望や幸福を得るため?
だとしたら僕はこの命など要らない
希望など最初から抱いていないから。
抱きたいとも思わない
今の僕にあるのは虚無感と絶望感。
毎日が同じように過ぎていく
楽しみなんてこれっぽっちも無い
ただただ機械の様に同じ事を繰り返しているだけ

僕が生きていて誰が得をする?
誰もしない。
ならいっそこのまま誰も気付かないうちに
闇に溶けて消えてしまいたい



変なところで意地張って
変なところで妥協して
そしていつも失敗する

一人でいるのは嫌だけど
だからって妥協するのはもっと嫌。
だってそれは自分の意思に反するから

仕方ない事だと分かっているけど
妥協して生きていかなきゃいけないこの世が憎くて憎くて堪らない


+++

ネガティブシンキンですんませんね。
あえて言うがあくまでも詩ですから。
詩なんて初めて書いたかも(詩といえるかどうか分からんが)
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